「納豆キナーゼ ナトフェミン」は女性のために開発されたサプリです!

ナトフェミンは、今ではナットウキナーゼの有力ブランドになりました。
googleで「ナトフェミン」を検索すると、なんと1500ページ以上ヒットします(2004.2.15)。
ポピュラーな製品になるにつれ、ナトフェミンがもともと女性のために開発され、
女性の支持で広まったことを知らない方も増えてきました。
女性の身体は、妊娠中やピル服用中に最も女性らしくなります。
そのために高まる健康上のリスクを低減するサプリというコンセプトで、
ナトフェミンは作られました。
このコンセプトで丁寧に作られた製品だから、
健康の保持に役立つ製品として男性にも広く支持される製品になったのだと思います。
以下、女性の健康という観点から、ナトフェミンについてご説明します。



 
◆◆ナットウキナーゼ・サプリの3条件◆◆

ナビオは、納豆キナーゼのサプリには3条件が必要と考えています。
 
1. 摂取して効果のあるナットウキナーゼの量と質

ナットウキナーゼが健康にいいことは広く知られています。ナットウキナーゼの人気も高まっています。サプリとして摂取するのであれば、少なくとも生の納豆と同じ効果が得られるものでなくてはなりません。そのために、1日の摂取量は2000FUが目安となります。ナトフェミンには、2粒で3000 FUのナットウキナーゼが含まれています。
納豆のナットウキナーゼは、ムチン(ネバネバ物質)で覆われています。そのため、強酸の胃酸の中をすり抜けることができます。サプリでも、生の納豆と同じように酸に耐えるナットウキナーゼであることが必要です。ナトフェミンのナットウキナーゼはムチンで覆われています。

もっと詳しい情報は・・・「納豆と血液」「ネバネバの正体の話」
 
2. ビタミンK2を含んでいること

納豆には血液をサラサラにするナットウキナーゼと止血の働きを助けるビタミンK2の両方が、バランスよく含まれています。両者がバランスよく含まれているために、出血が止まらなくなる等の副作用はありません。自然食品の納豆と同じ成分構成であることが安心です。ナトフェミンには、納豆と同じようにビタミンK2が含まれています。
なお、杭凝固剤ワルファリンを服用中の方はビタミンK2の摂取はできませんが、ナットウキナーゼも必要ありません。

もっと詳しい情報は・・・「納豆と血液」「納豆とビタミン」
 
3. 納豆の有用成分を丸ごと含んでいること

生の納豆にはナットウキナーゼやビタミンK2だけでなく、そのほかにも健康に役立つ成分が多く含まれています。生の納豆は、多くの成分の相乗効果で健康に役立っています。納豆の有用成分をできるだけ多く取り込んだサプリがほんもののサプリです。ナトフェミンには大豆成分であるイソフラボンは含まれていませんが、納豆菌や各種酵素・ビタミンが含まれています。

もっと詳しい情報は・・・「納豆とビタミン」「納豆菌の話」


 
 
血栓症とナットウキナーゼの効用

女性の静脈血栓症発症率は、1万人につき0.5人程度です。これが低用量ピル服用中には2人程度となり、妊娠中(産褥期も)には5人程度となります。中用量ピルでは、8人程度になります。血栓症の発症確率は決して高いものとは言えませんが、女性であることがリスクを高めることも事実です。
この血栓症の予防にナットウキナーゼほど有効なものはありません。
ナトフェミンに使われているナットウキナーゼは、22,000FU/gの活性を有しており、ナットウキナーゼの発見者である須見洋行教授より、「最も強力なナットウキナーゼ」との評価を頂いております。1日あたり目安も、3000FUと従来品の1.5倍となっています。
しかも、ナトフェミンに使われているナットウキナーゼはムチン(ネバネバ物質)で覆われています。ナットウキナーゼの弱点である酸に弱い性質をカバーした画期的な製品です。
 
骨粗しょう症とビタミンK2の効用

骨粗しょう症は、圧倒的に女性に多く発症します。更年期以後に問題となることが多いのですが、偽閉経療法では骨密度が低下することがあります。骨粗しょう症の予防や治療に対するビタミンKの有効性が注目されるようになり、多くの研究論文が発表されています。納豆には骨の形成に不可欠なビタミンであるビタミンK2が多く含まれていて、手軽にビタミンKを摂取することができます。
「ナトフェミン」2粒には約27マイクログラムのビタミンK2が含まれています。これは、ホウレン草1株またはピーマン100グラムに含まれるビタミンK2に相当します。ビタミンK2はカルシウムを骨に固着させる作用がありますので、骨粗しょう症の予防効果が期待できます。
 
便秘と納豆菌

便秘の悩みを持っている女性は少なくありません。この便秘に納豆が効果的なことがだんだん知られてきました。納豆が便秘に効くのはなぜでしょう。実は大便の9割方は腸内細菌とその死骸なのです。腸内に細菌が理想的な形で住みついてくれると、便秘をしない便が作られます。この便作りに納豆菌は効果的なのです。
近年、プロバイオティクスの研究が盛んです。乳酸菌が腸内の善玉菌を増やし、免疫力を高めることがわかってきました。納豆菌は乳酸菌以上にビフィズス菌を増やす作用があります。納豆菌は腸内環境を非常によい状態にしてくれるのです。
「ナトフェミン」2粒には、約7000万個の納豆菌が含まれています。納豆菌は乳酸菌などと同じように、腸内で善玉菌として働き、腸の調子を整えてくれます。ナトフェミンを2週間連続して飲むと、忘れていた自然なお通じを体験することができるでしょう。
 
生殖年齢女性と葉酸

生殖年齢の女性が葉酸をサプリで摂取するよう、WHOは推奨しています。WHOの勧告を受け、日本の厚生労働省も400マイクログラムの葉酸摂取を呼びかけています。葉酸不足が胎児の神経管閉鎖障害のリスクを高めるからです。
生殖年齢の女性の中でも、妊娠中やピルユーザーでは葉酸の要求量が多くなり、葉酸不足がおきやすくなります。「ナトフェミン」には、2粒に400マイクログラム(所要量)の葉酸が配合されています。ナトフェミンを飲んでいれば、葉酸不足の心配はありません。
葉酸は、動脈硬化の予防にも効果のあることが判明しています。そのほか、葉酸は肌をすべすべにするなどのうれしい効果もあります。
 
つわりやピルの吐き気とビタミンB6

妊娠した女性の多くを苦しめてきたのが、つわりの吐き気です。この吐き気にビタミンB6が効果的であることがわかってきました。つわりにビタミンB6が効果的なら、ピル服用中の副作用にも効果的でないかと思い、ネイチャーメイドのビタミンB6を試してもらいました。飲み方は、つわりの研究と同じ量の75mg/日です。つまり、8時間おきに1錠を飲んでもらいました。結果は、非常に良好でした。同様に緊急避妊法の際にも、かなり有効です。さすがビタミンB6が女性のビタミンといわれるだけのことはある、と感心しました。月経前症候群にもビタミンB6が有効なことがあります。
「ナトフェミン」には、2粒に3mg(所要量)のビタミンB6が配合されています。ビタミンB6は、細胞やたんぱく質の代謝と関係しています。ほとんどのドリンク剤には、ビタミンB6が配合されています。それは代謝を促し疲労から快復させるためです。代謝が活発であれば、免疫力も高まりアレルギーの改善にもつながります。
 
欲張りなマルチサプリ

「ナトフェミン」には、カボチャ170グラムに相当するビタミンEが含まれています。このほか、DHA・EPA・カルシウムなども添加されたマルチサプリです。「ナトフェミン」の成分は、力を合わせて健康を守ります。
 
安全なゼラチン

「ナトフェミン」は、カプセルゼラチンの安全性にも万全を期しています。自然飼育されているインド牛に注目し、なおかつ原料を精選・高度精製した最高級のゼラチンを使用しています。ナトフェミンはゼラチンに限らず、原料の一つひとつ、加工工程の一つひとつに細心の注意が払われています。



ナトフェミンが女性、特に妊娠中やピル服用中の女性に適した健康食品であることをおわかりいただけたと思います。
 

ナトフェミンはここが違う!

1.納豆と同じようにナットウキナーゼがムチンで覆われているから、胃酸によるダメージが少ない! 
2.納豆と同じようにビタミンK2を含んでいるから、安心な自然食品! 
3.納豆と同じようにビタミンK2が含まれているから、骨が丈夫になる! 
4.納豆と同じように納豆菌を含んでいるから、キッキリお通じ!
5.納豆と同じように葉酸が含まれていて、妊娠中やピル服用中も葉酸不足にならない!
6.納豆と同じようにビタミンB6が含まれていて、つわりやピルの吐き気を抑える!

ナトフェミンは、納豆を知り尽くしたナビオだから開発できた、生の納豆に最も近い製品です。 
ナトフェミンは、健康を真剣に考えるナビオだから開発できた、しっかり健康をサポートする製品です。
ナトフェミンでは、所要量を勘案して納豆の諸成分を理想的な量に調整しています!
 

「納豆キナーゼ ナトフェミン」のお召し上がり方
1日に2粒をめどにお召し上がり下さい。就寝前にお召し上がりいただくのが効果的です。1箱(60粒)で約1ヶ月分です。

専用ご注文ページ
ナトフェミンは多くの方々にご愛用いただいていますが、
特に妊婦さんやピルユーザーさんにはもっともっと広がってほしいと願っています。
妊婦さんやピルユーザーさんには、こっそり特別価格でご提供いたします。
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ナトフェミン普及促進隊
「ナトフェミンはすごい!」と実感された皆様には、
ナトフェミンの普及にご協力していただけると幸いです。
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